SMGN-107 S.M
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甘サドお姫様に下僕精子をどっくどく。
蔑むようなその眼差しと冷たい微笑み。
女性にモノとして扱われたい僕は、
彼女のように強く気高い女性の言うことなら何でも聞きます。
「今日はいっぱいナカに出していいからね/// 絶対に孕ませるんだよっ///」
漆黒のボンテージに身を包んだお姫様。
白い肌とのコントラストが美しく映えており、
その神々しい姿に一瞬で五感を奪われてしまいます。
姫の妊娠願望を叶えるために選ばれた卑しい男。
欲望という欲望を解き放って、姫の命令に従います。
「ほらっ もっと奥まで 私の奥まで来てっ///」
馬車馬のように必死こいて汗をまき散らしながら腰を振り、
ただ孕ませるという生涯欲求のために命を燃やす。
女性を気持ち良くし孕ませるためだけの肉棒玩具の僕は
本日も精子1滴も残さずお姫様の子宮に注がせていただきました。
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