PWIFE-1161 すみれ
PR
♯母とオトナの卒業式
♯優しい母性と筆おろし
♯堅物ギャップエロス
♯迫力Gカップ母
♯癒しの包容力とスケベ力
♯中出し学校を卒業しても
男の子は男の子、男の子からオトコになってこれから社会の荒波を乗り越えて欲しい…。
そう願って止まない母が息子出来る事、それは息子を本当に一人前の男にする事…。
そして母は最後の教育として、一肌脱いで息子と肌を重ねるのであった…。
母のおっぱいにむしゃぶりつく息子、
その息子の頭を愛おしく撫でながら思わず吐息を漏らす母。
そして息子の頭を愛おしく撫でながら思わず吐息を漏らし、
母は息子の精子を体内に迎え入れるのだった…。